AFFINGER6(アフィンガー6)

【AFFINGER6とSWELL】比較!この7つだけ抑えておけばOK!

AFFINGER6とSWELLどっちがオススメ?徹底比較したよ!

 

困っている人
『AFFINGER6』と『SWELL』のどっちのテーマを選ぶか悩む・・・


上記のお悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • 2つのブログで【AFFINGER6】と【SWELL】を同時に使っている私が、最重要ポイントを7つ比較してみました

 

こんな方におすすめ

  • 『AFFINGER6』と『SWELL』でどちらのテーマにするのかお悩みの方

 

 

それでは、本題に入ります。

 

筆者はこんな人

AFFINGER6とSWELLを使って、2つのブログを運営して2年以上経過。

AFFINGER6とSWELLそれぞれのメリット・デメリットを理解している。

両テーマを同時に使っているからこそ発信できるリアルな声。

AFFINGER6とSWELLを徹底的に比較して、テーマ選びに悩まれている方へ手助けをすることが当ブログのコンセプト

 

『AFFINGER6』と『SWELL』の比較


結論です。
両テーマを使っている私は『AFFINGER6』よりも『SWELL』をオススメします。

 


正直に言って、本記事を公開するのは狂気の沙汰です。
なぜなら、当ブログはAFFINGER6をアフィリエイトしているからです。

 


MAX5段階評価!
『AFFINGER6』と『SWELL』の両方を使っている私が独自に点数を付けました。

  AFFINGER6 SWELL
オシャレトップページの作りやすさ 4( 5(
ページスピードインサイトのスコア 4( 5(
ブロックエディタの使いやすさ 4( 5(
アフィリエイトのしやすさ 5( 3(
テーマ移行のしやすさ 3( 5(
装飾の豊富さ 5( 3(
購入価格 4( 5(
総得点 29 31

 

私が考える最重要ポイント7つを比較した場合、SWELLに軍配が上がると感じています。(う~~ん、僅差!)


ちなみにですが、テーマ移行を考慮しない場合はAFFINGER6=26、SWELL=26の同点となります。

 

 

2つのブログでAFFINGER6とSWELLの両方を同時に使っている私が感じているポイントは下記。

 

ポイント

デザイン性・操作性を求めるならSWELL

アフィリエイトを追求するならAFFINGER6


と言ったところでしょうか。(2022年9月時点での判断です。)

 


順番に解説をしていきます。

 

オシャレトップページの作りやすさ

AFFINGER6 4点(
SWELL 5点(

 


実際に見てもらったほうが早いです。


ぶろぐしる~(SWELLで運営している私の雑記ブログ)

ブログ汁(AFFINGER6で運営している当ブログ)


オシャレなトップページは、どちらだと感じましたか?
それが答えです。

SWELLでは『メインビジュアル』の設定が簡単にできると感じています。
『ウインドウサイズにフィットさせる』ボタンがあるので、私はパソコン・スマホごとの画像サイズ設定はしていません。

 

 

 

【SWELL】パソコンのメインビジュアル

swellメインビジュアル(パソコン)

【SWELL】スマホのメインビジュアル

 

テーマ変更に悩まれている方はSWELLのデモサイトを見てみることをオススメします。
私もブログデザイン構築の参考にさせていただいております。

 


SWELL専用ブロックに、『フルワイド』ブロックがあります。
1カラムのトップページを作成する場合、フルワイドで組み立てていけばインパクト大のトップページに仕上がります。


ブロックとブロックの間を波デザインにすることもできます。(オシャレ)

 

LP(ランディングページ)作成機能

SWELLでは、トップページ同様にLPページも『簡単×オシャレ』に作成ができます。
作成したLPページは、一覧にまとめてくれるので管理もしやすいです。

 

 

 

焼肉屋さんや美容院さんのデモホームページも作成してみました。

自分で言うのもなんですが、良い出来だと感じています。

私が実際にSWELLで作成したデモページです

ベビママサポのボランティア団体のデモページ

お弁当屋さんのデモページ

 

工務店さんのデモページ

焼肉屋さんのデモページ

美容院さんのデモページ

美容院シングルページ

フィットネスジムのデモページ

フィットネスジムのシングルページ

スポ少のデモページ

スポ少のシングルページ

パソコン修理全般のデモページ

パソコン修理のシングルページ

 

 

上記のデモサイトですが、1つ作成するのにかかった時間は『半日』です。

大半の時間を商用利用可能な画像を探すのに費やしています(笑)。

画像が手元にある状態でしたら、私なら2時間もあればシングルページを完成させることができます。

 

ポイント

SWELLには『Fixed Background』効果機能があります。
画面をスクロールするのに合わせて、画像もスクロールされます。

さりげないところですが、これだけでもオシャレ感がアップすると感じています。

 

SWELLのデモサイトで私のイチバンのお気に入りは『星空の美しさを前面に押し出しているトップページ』です。

先述した『メインビジュアル』を効果的に使っている良い例です。

ばらもん。
おしゃれすぎる~

 

動画を埋め込むことでオシャレ度はグーンッとアップすると感じています。

 

ページスピードインサイトのスコア

AFFINGER6 4点(
SWELL 5点(

 

SWELLで私が公開している記事

モバイル99点

デスクトップ100点

上記のページは、当ブログ(AFFINGER6)で公開していた記事でした。

SWELLに移行してくることで、ページスピードインサイトのスコアが爆上がりしました。

 

SWELLには、SWELL専用のプラグイン『SEO SIMPLE PACK』が搭載されています。

SWELL開発者の了さんが開発したプラグインです。(SWELLとの相性が抜群に良い)

 

『SEO SIMPLE PACK』には、高速化機能が標準搭載されています。

高速化のためのプラグインを他にインストールする必要がなくなるのでワードプレスを軽くすることができます。

 

私はSWELLで高速化を9つ実行してモバイル99点・デスクトップ100点を達成することができました。

 

 

 

当ブログのAFFINGER6でも、SWELLほどのスコアを出すことは難しいと感じています。

AFFINGER6で、かなり頑張った数値が下記です。

タブで切り替え可能




AFFINGER6ページスピード改善後スマホ

AFFINGER6ページスピード改善後パソコン


ページの表示速度は、早ければ早いほどよいです。

 

なぜなら、ページ表示速度が遅くなるほどに離脱率が上昇するからです。
ページ表示速度を比較した場合、SWELLに軍配が上がると感じています。

 

私自身、SWELLにテーマ変更するときにSWELLの特徴一覧を見ることで『シンプル美×高機能×圧倒的な使い心地』の予感を感じることができました。

 

ブロックエディタの使いやすさ

AFFINGER6 4点(
SWELL 5点(

 


ブロックエディタの使いやすさは、『AFFINGER6』と『SWELL』ともにほぼ同等だと考えます。

 

しかし、両テーマを使っている私の所感だと『SWELL』に軍配が上がります。


AFFINGER6にアップデートされたことで、ブロックエディタが使いやすくなりました。
(AFFINGER6β版のときは、SWELLのブロックエディタのほうが断然に良いと感じていたんだけどね)

 


SWELLのほうが、ブロックエディタが使いやすいという意見を多く拝見します。
しかし、AFFINGER6には『マイブロック』と呼ばれるSWELLには無い機能を持っています。申し訳ございません。SWELLにも『ブロックパターン』機能ありました。

 

 

ココがポイント

SWELLの『ブロックパターン』機能

 

step
1

 

step
2

 

step
3

 

step
4
ブロックパターンが挿入される



SWELLで標準装備されているテーブルパターンを使っている様子



SWELLでテーブルパターンを選択しているところ


 

 

AFFINGER6も『マイブロック』に自分好みのブロックを用意しておけば、執筆作業効率はSWELLと同等だと考えます。(※自分で用意する必要あり

 

対して、SWELLには標準で装備されているブロックパターンが豊富です。

特に、用意されているテーブルパターンは私が重宝している機能になっています。

SWELLでテーブルパターンを選択しているところ

 

SWELLのブロックパターン

AFFINGER6のブロックパターン

 

 

さらに詳しく

私がよく使う2つのブロック機能を比較します。

ブロック下の余白の調整ボタン

ブロックのグループ化機能


簡単に解説します。

 

ブロック下の余白の調整ボタン


『AFFINGER6』・『SWELL』ともにスペーサーブロックを使わずとも、ブロック下の余白を簡単に調節可能です。
『っえ?それだけのこと?』と思われるかもしれませんが、ブロック間の余白は見た目に大きく影響されます。

 


頻繁に使う機能なだけあって、重要度は大きいです。


SWELL

step
1
『ブロック下の余白量』をクリック

step
2
幅を選択

続いては、AFFINGER6の余白の挿入を見ていきます。

 


AFFINGER6

step
1
余白幅の選択

step
2
余白幅はカスタマイズ可能

AFFINGER6のほうが、余白量は細かく設定可能です。

SWELLで余白をいれてみる

AFFINGER6で余白をいれてみる

 

 

ココがポイント

カスタマイズ性が高いのは『AFFINGER6』です。

 

個人的に余白量の追加は、『SWELL』の方が使いやすいです。

 

ブロックのグループ化機能


ブロックエディタでは、複数のブロックをドラッグ選択後に『グループ化』することが可能です。

 


グループ化をすることで、選択した部分を大枠で囲むことができます。
ひとつのブロックとして扱うことができるので、複写や移動も楽ちんです。

クラシックエディタを使われている方は、早めにブロックエディタの恩恵を受けるべきだと感じています。

 

 

AFFINGER6

step
1
グループ化するブロックをドラッグ選択

step
2
グループ化をクリック

step
3
グループ化完了

step
4
デザインを選択

step
5
完成

 

続いては、SWELLのグループ化の流れを見ていきます。

 

SWELL

step
1
グループ化するブロックを選択

step
2
グループ化をクリック

step
3
グループ化完了

step
4
デザインを選択

step
5
完成

SWELLでのグループ化の様子

AFFINGER6でのグループ化の様子

 


2022年5月時点では、グループ化したときの装飾操作はSWELLの方が簡単だと感じています。
初心者には、SWELLのほうが直感的で操作しやすいと感じます。

 

SWELLなら、人気記事の表示も標準機能で実現可能です。(PV数も表示/非表示設定可能)
有名なプラグイン(WordPress Popular Posts)を使わなくて済むので、ワードプレス自体を軽くすることができます。

SWELLプラグイン不要で人気記事表示

さらに詳しく

 

AFFINGER6とSWELLの両テーマを使っている私が【AFFINGER6とSWELL】インストールしているプラグイン数の違いを確認してみました。

 

アフィリエイトのしやすさ

AFFINGER6 5点(
SWELL 4点(

 


AFFINGER6をアフィリエイトする場合は、オリジナル特典を付けることが可能です。
他のAFFINGER6アフィリエイターと差別化を図ることができるので、魅力的な特典を付けることで報酬アップが期待できます。

 


一方で、SWELLは特典を付けることが禁止されています。
そのため、他のSWELLアフィリエイターとの差別化を図ることはできません。


もう1つ、AFFINGER6のアフィリエイトが優れている点があります。

 

『アフィリエイト報酬』

 

SWELLよりも、AFFINGER6の方が報酬が高いです。


ポイント

2022年5月時点のアフィリエイト報酬単価

AFFINGER6=4件目~7,000円(~3件目は1,000円)

SWELL=3,300円→2,500円へ引き下げ


AFFINGER6でブログ運営をしながら、AFFINGER6をアフィリエイトすることができるのは強みです。

4件目からの報酬が『7,000円』というのも魅力的です。
AFFINGER6のほうが1件当たりのアフィリエイト単価が高いので、波に乗ることができれば収益化が加速します。

 

【AFFINGER6とSWELL】アフィリエイト報酬単価や手段の違いは大きいと感じています。

 

 

テーマ移行のしやすさ

AFFINGER6 3点(
SWELL 5点(

 

他テーマから移行しやすいのは、SWELLです。

 

SWELLには、テーマ移行時の『乗り換えサポートプラグイン』が用意されています。
他テーマから、テーマ変更をしたときの大幅なデザイン崩れを防ぐことができます。


2022年9月時点で、下記の6つテーマからの乗り換えサポートプラグインがあります。

Cocoon

AFFINGER5

JIN

SANGO

STORK

THE THOR


残念ながら、私が使っていたルクセリタスは移行プラグインのリストにはありませんでした。
私が2年弱かけて、ルクセリタスで書き溜めた記事は『130記事』です。

 


本当にひぃひぃ言いながら、デザイン修正をしました。
ルクセリタス→SWELLにテーマ変更したときの記事は『【ルクセリタス→SWELL】レビュー!デザイン崩れ対処はどんな感じ?』を見てください。

 

当ブログも元はルクセリタスでした。
ルクセリタス→AFFINGER5へテーマ変更したわけですが、デザイン崩れの修正は『SWELLよりも、AFFINGER5のほうが大変』でした。

 

なぜだと思います?

 

AFFINGER5の装飾が多すぎだからです(爆)。
正直、装飾が多すぎてどれを選んで良いのか分かりませんでした。
(特に、優柔不断な私にとっては・・・。)

 

ココがポイント

SWELLが『乗り換えサポートプラグイン』を用意されている分、テーマ移行に関してはSWELLに軍配が大きく上がると考えます。

 

ちなみに、テーマの更新方法はSWELLの方が簡単で早いです。
ワードプレス管理画面から、クリックポチポチでテーマの更新が完了します。

 

【AFFINGER6とSWELL】テーマ更新方法の違いを肌で感じてもらいたいほどです。

 

 

装飾の豊富さ

AFFINGER6 5点(
SWELL 3点(

 

装飾の豊富さは、『AFFINGER6』に軍配が上がります。

 

見てもらったほうが早いので、ご紹介します。
AFFINGER6の装飾は、あまりにも多いので『一部の』装飾だけを抜粋してみます。

ポイント

チェック!

ポイント

ココがポイント

ポイント

ココがポイント

ポイント

ポイント

 

ポイント

アニメーション効果の種類が多いことも、AFFINGER6の目玉のひとつです。(私もアニメーションは好んで使っています)

 

SWELLの装飾は、AFFINGER6に比べると少ないです。

SWELLの装飾一覧


SWELLの売りはシンプル美がゆえの卓越した操作性です。
装飾の豊富さに関しては、AFFINGER6には勝つことができません。

 

ただし。

 

AFFINGER6の装飾が豊富なために、操作に慣れるまではどれを使ったらいいのか悩みました。
どの装飾を使うのか悩んでしまう点は、デメリットにもなりえます。


AFFINGER6は装飾が豊富な分、ブロックエディタよりもクラシックエディタのほうが使いやすいです。


注意ポイント

AFFINGER6のブロックエディタで、クラシックエディタと同じような装飾を使うとなると難しいと実際に感じています。
将来的に、クラシックエディタの保証がなくなることを考えると懸念材料になり得ます。

 

AFFINGER6の装飾を効果的に使うことができれば、大きな強みになることは間違いないと考えています。

AFFINGER6とSWELLの両方を使っている私が【AFFINGER6とSWELL】記事装飾の比較してみました。

 

 

購入価格

AFFINGER6 4点
SWELL 5点

 


2022年9月時点販売価格(税込み)

SWELL=17,600円

AFFINGER6=14,800円


価格だけで判断したら、AFFINGER6のほうが2,800円安いです。
しかし、SWELLには『ABテスト機能』が標準で付いています。


AFFINGER6で『ABテスト機能』は4,800円(税込み)の追加プラグインとなります。
これだけを考慮しても、SWELLの方がお買い得だということが分かります。


アフィリエイトをしていく上で、『ABテスト機能』はあった方が良いと感じています。

 

 

さらに。

 

 

SWELLには、『SWELLボタン』と呼ばれるブロックがあります。

『SWELLボタン』は、魅力的な機能が備わっています。

自動計測機能付きです。

  1. ボタン設置後のPV数
  2. ボタンの表示回数
  3. ボタンのクリック数
  4. このボタンまで読まれた割合
  5. 表示回数に対するクリック率

swellクリック率計測

 

ココに注意

AFFINGER6の計測機能は有料オプションになります。

 

AFFINGERタグ管理マネージャー4~PDFマニュアル「AffiliateRun~なぜ売れないか?」付き 価格 21,800 円(税込)

 

AFFINGER6の有料オプションは【AFFINGER6とSWELL】有料オプション(プラグイン)の違いをご覧ください。
すべて揃えると総額は・・・。

 

 

 

 

もっともっと言いますと。

 

SWELLには『広告タグ』機能が標準で付いています。

ココがポイント

『広告タグ』も『SWELLボタン』同様に、計測機能付きです。

SWELL広告タグ機能

 

 

広告タグには、下記の5種類を選ぶことが可能です。

 

  1. バナー型
  2. Amazon型
  3. テキスト型
  4. ランキング型
  5. アフィリエイト型

 

タブで切り替え可能






SWELL広告タグバナー型

SWELL広告タグアマゾン型

SWELL広告タグランキング型

SWELL広告タグアフィリエイト型


 

私は『SWELLボタン』×『広告タグ』×『ABテスト』を組み合わせて使っています。

タブで切り替え可能




ランキング型

SWELLABテストランキング型

テキスト型

SWELLABテストテキスト型


クリック率のデータ分析等のSWELLの専用ブロックを使うことで、成約率を加速化させることが可能だと考えています。

 

まとめ

表にまとめてみます。

ばらもん。
せっかくなので、私が過去に使っていたルクセリタスも比較します
  ACTION(AFFINGER6) SWELL ルクセリタス
 
オシャレトップページの作りやすさ 良い 大変良い 普通
ページスピードインサイトのスコア 良い 大変良い 大変良い
ブロックエディタの使いやすさ 良い 大変良い 普通
アフィリエイトのしやすさ 7,000円/件(3件目までは1,000円) 2,500円/件(固定) テーマのアフィリエイトなし
テーマ移行のしやすさ 普通 大変良い 普通
装飾の豊富さ 大変良い 良い 普通
購入価格 14,800円 17,600円 無料
おすすめ度
  購入する 購入する ダウンロード
テーマ比較表

 

 

AFFINGER6とSWELLのメリット・デメリットは下記です。

 

AFFINGER6のメリット・デメリット

AFFINGER6

メリット デメリット

クラシックエディタに慣れている人は使いやすい

装飾が多い(アニメーション等も種類が豊富

アフィリエイト報酬が高い(4件目から7,000円)

カスタマイズするところが多岐多様(デメリットにもなりうる)

ブロックエディタがまだ使いづらい(この先のアプデに期待)

クリック計測機能は別途有料プラグイン(結構高い・・・)

 

SWELLのメリット・デメリット

SWELL

メリット デメリット

ブロックエディタが使いやすい

クリック計測機能が標準搭載

乗り換えサポートプラグインがある

SEO SIMPLE PACKが優秀(SWELL特化プラグイン)

AFFINGER6に比べると装飾が少なめ

シンプルがゆえに他のブログとデザインがかぶりやすい

アフィリエイト報酬がAFFINGER6に比べると安い(2,500円固定)

 


AFFINGER6とSWELLの両テーマを同時に使っている私がオススメするのは・・・。

 

 

ダラダラダラダラダラダラ・・・・。

 

 

 

ダラン!!!

 

 

 

 

SWELL

でーす

 

ココがポイント

特に、記事数が多くある場合のテーマ移行は、『SWELL』一択だと考えています。

 

ポイント

デザインや操作性を求めるなら→『SWELL』


私の所感だと、初心者の方には『SWELL』のほうが直感的で操作しやすいです。
『AFFINGER6』は、カスタマイズ性が高いので、どちらかというと中級者~の感じです。

カスタマイズやアフィリエイトを追求するなら→『AFFINGER6』

繰り返しになりますが、両テーマを使っている私が選ぶとしたら、『SWELL』に軍配が上がります!

 

 

ココがおすすめ

複数ブログを運営して良かった点は【ブログ複数運営をして1年経過】最大のメリット=差別化できたことです。

複数ブログを運営して良かった点は【ブログ複数運営をして1年経過】最大のメリット=差別化できたことです。

AFFINGER6とSWELLのテーマ比較は以上になります!

 

SWELLのデモサイトを見てみる

 

\AFFINGER6とSWELLで悩まれている方へ!/

 

私は2つのブログでAFFINGER6とSWELLを同時に使っています!

  • 当ブログ(AFFINGER6)
  • 雑記ブログ(SWELL)

 

AFFINGER6とSWELLを同時に使っている私は、『SWELL』をオススメします。

 

ポイント

デザインや操作性を求めるなら→『SWELL』

カスタマイズやアフィリエイトを追求するなら→『AFFINGER6』

 

AFFINGER6かSWELLかどちらを有料テーマ選びで悩まれていませんか?

両テーマを同時に使っている私が、AFFINGER6とSWELLを徹底的に比較しました。

下記記事をご覧ください。

さらに詳しく

 

\AFFINGER6&SWELLを同時に使っている私がオススメするテーマ/

SWELLならやりたかったことができるはず

SWELLのデモサイトを見てみる

/サイト作りの参考になります\


-AFFINGER6(アフィンガー6)